それでも嫁は諦めず、旦那さんに囁き続ける!

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旦那さんの実家の片付けについて。

お義母さんが施設に入ってしまった後、一人で暮らしているお義父さんが掃除や散らかった物を片付けるなんてことは恐らくしないし、していなかったと思われる。

何年も埃を被った不用品はそこかしこに点在しているので、それだけでも処分したら、いくらか家の中がスッキリするんだけどなぁ〜、なんて嫁の私は心の中で強く強く思うわけですよ!

物を捨てられない世代なので、恐らく物を捨てると言う概念がおっそろしく低いのだろうなぁ。

それでも!

何かあった場合に備えなきゃいけないし、遅かれ早かれ我らがこの物っていう物をどうにかしないといけない事は、火を見るよりも明らかなので、私は諦めずに我が旦那さんに、少しずつでも処分して行こう!と囁き続ける。

お義母さんやお義父さんを説得出来るのは息子にしか出来ませんから!

嫁の立場で言えません!

昨日に引き続きシナボン。左がミニモカチーノボン、右がミニ生チョコボン。どちらも濃厚なお味で、温めるとさらに美味しさ増し増し!

自宅の中にある物はなかなか手放しづらいだろうから、庭にある倉庫の中にある物から手始めに処分を開始!

あと押し入れにある昭和時代の重たい布団もね!

この布団で寝ようと思う人なんていないよね。羽毛の時代にあって、綿の布団だなんて。めちゃくちゃ重たいしー!

自宅の全ての物に関しての権限はお義母さんにあって、お義母さんの処分OKをもらえないと処分出来ないから、ここは息子に頑張ってもらわないと。